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1年前に語っていたすたーりっしゅちゃんのログ。


もう1年も前になるのかと思ってちょっと引いた^^^^

なんかもう時効だなと思ったのでこちらでも爆発させときますー。
みくしぃでやったうたぷり考察のログです。

みくしぃの更新日時見たら↓で
2011年07月13日20:54
ちょ、リアルにあれから1年かwwと思ったら感慨深くなった次第です。

おとくんかわいいなぁおとくんあざとくてもゲスくても大好きよう!
最近キセキに忙しいけど!!!!!!!!←



追記は完全に昔のものの転載なのでご容赦くださいー。当時思ったことを書きなぐっただけの語りです。うっとうしいです。腐ってます。注意。

あと動画と関連して書いてる分数秒数は公式ではないときの動画を一時停止しながら書いてたものなのでたぶんいまのリンクで張ってる公式とは違うのでご容赦くださいすみません。
訂正する気力がないなーと思って放置していたのでいっそそのままで載せてやった(ババン←





ただいまわたしの中で激アツなネタ=うたプリのマジLOVE1000%の解説とか考察の生易しい版をやろうと思いまーす\(^o^)/
感想と解説と考察コミコミなフリーダム覚書。
解説考察にかんしてはそこまで深くは突っ込めてない可能性があるので、生易しい版と題しています。
感想というよりはちょっと踏み込みすぎてるけど解説考察というにはちょっとお粗末、
つまり中途半端な文章だとお察しいただければ幸いです\(^o^)/



あと某友人に教えてもらったついったのまとめをかなり熟読した上で作りましたww
興味あるひとはマジLOVE1000%をジャニ目線で語る、というまとめを読むとさらに共感できるお\(^o^)/




はてさて、きっかけはにこにこ動画のランキングエンタメ音楽カテゴリの1位を現在大爆走中だったこの動画でした。
(まさかの解説書き途中でBANくらったみたいなので再うp版を表示しますw)
(追記:またBANくらった末の公式動画登場wwwwwわろす)
(そしてミリオンおめ。23日の夜、ミリオン現場立ち会ったぜ!!!←)
 ↓ ↓

ttp://www.nicovideo.jp/watch/1310634995


これを見たときにわたしの運命は変わった(大袈裟)
あまりのクオリティの高さに驚き慄き、結果としてたかだか2分強をループする7分を計50回以上リピートしてます。
我ながら き も い という自覚はありますがわかっててやめられるならとっくにじゃにおたもやめてるというわけで、おっけー?←




あ、ちなみに秒単位の描写になります細かくてごめんね\(^o^)/
秒数の表記は上記動画に基づいた表記です。
1秒ずつとめながら感想を書くの?うん、普段の編集作業で慣れてるよごめんねっ★←
この辺がじゃにおたの芸当なのです。おーいえ。


あと以下の名前省略はこんな感じ。
赤:音也
紫:トキヤ
青:真斗
オレンジ:レン
黄:那月
ピンク:翔


0:32~0:34
特効の背後から現れるのはお安いアイドルの特徴だけど、じゃにーずならポップアップで奈落から飛び出してくるでFA
メインステでも可だが、デビューしたばかりの新人は360度ステージ形態のことも多いので花道のポップアップからの飛び出しでも可。
まぁデビューイベントと仮定するなら花道とか外周とか作らないだろうし、これでおkかなぁ。
でもこれをコンのオープニングと仮定するなら、ここでさらに派手な特効かけなくてどうする!
もっと派手派手しく銀テとか落ち物振りまけばいいよもう。
「ST☆RISH DEBUT CONCERT TOUR 2011 in SAITAMA ARENA」とか入れたやつ振りまいたらみんな根こそぎ集めて持って帰るよ。(ちなみに場所をさいたまアリーナにしたのは特に意味はなく、デビューコンとして相応しい、あのくらいの観客が入る会場で首都圏、と考えたらたまアリかな、と思っただけ。もうちょっと大型アイドルだったら横アリもありだけど。さらに日付入ってたらレア度上がって最高だぜぐふふ)

0:34~0:37
赤くんの胸元ドアップから。この時点でセンター赤に確定。
このカメラアングルとドキドキしてる感じの演出wは実際にはアニメ的だけどおk。

0:38~0:39
この横にメンバー積み上げていく方式はアニメにおいて頻出な演出だけど。
この6人横並びで6分割して個人カメラ毎にメン追っかける方式は、コンにおいて頻出な演出。
そしてこういう演出にオタは弱いww反射的に叫ぶよねこれ。
自担を必ず専属カメラマンがついて追っかけてくれるなんて、箱が大きければ大きいときほどありがたいシステム。双眼鏡に頼らなくていいなんて、どれほど幸せなことか!
さらにこの1000%ラブの振り付けがもうまさにジャニーズ。
決めポーズがファンがまねできるように簡単に作られてるあたりがもう、どこまでもジャニーズ。
さらにファンが真似するのは別に全身の振りであっても同じなんだけど、コンみたいな周りがひしめきあう中でもちゃんと全員ができるレベルの簡単かつこまごまとした周りを邪魔しない振りである点。
またさらにメンバーがカメラアピールしやすい振りであるという点がもうじゃにーずすぎる。
この3点が完璧に守れてる時点で、すでに脱帽。尋常じゃない。

0:40~0:55
あーゆーれでぃ?×6とカウントダウンの組み合わせちょー定番。ミラクル定番。
コンのオープニングとしてはほんと鉄板な組み合わせね。
本人たちが登場する前にたいていオープニングの映像が仕込まれてて、テンション上げる系の音楽に乗せて、各メンバーひとりずつ紹介みたいに写真とかシルエットが出てきて、担当の写真が出てきた瞬間に叫ぶ感じ、まじじゃにーず!
そして人気によって歓声の大きさが違う感じ、まじじゃにーずww
センター扱いがふたりいる場合に基本形の順番が設定されてない場合(たとえばメンバーのイニシャルからグループ名作ったグループはイニシャル順がなんにおいても基本形になる。exかとぅーん・きすまい)、尚且つダブルセンター級のシンメが存在している場合に、そのダブルセンターの2人を最初の組と最後の組に散らばせて盛り上げる手法とか、まじじゃにーず!
本当のコンサートだったらオープニング用の映像でメンバー紹介してからの、カウントダウン、が通例なんじゃないかな。なおかつカウントダウンは奈落にいるメンバーも叫んでもうすぐ出てくる感をアピール、これ鉄板。

0:56~
まずどしょっぱつのサビ。
この最初のサビで前3後3でフォーメーション組んで違う振りを組み合わせてるあたりまじじゃにーず。
さらにサビの途中で前後列入れ替える鉄板フォーメーションまじじゃにーず。
そしてここのカメラワークまじgj
ダンスやるのに引きがないなんてそんなばかな。
フォーメーションが変わる場面を引きで見せるというのは100%正解。
でもアイドルというからには引きだけでなく適度に寄るカメラワークも必要なのですね。
その点においてマジlove1000%は全編通してカメラワークと寄り引きのバランスがマジ完璧1000%です。
まじ本物のじゃにライブDVD編集班見習え。まぁアニメだからカメラワーク完璧なのは当たり前だけど。←

1:00
ここ、腕上げる振りがあるんだけど、この上げ方が全員同じ角度じゃないところに並々ならぬこだわりを感じる。というかよく研究されてる。
こういうところにダンスのクセとか出るんだよねー。
キャラごとに緩く踊りそう、とか、キビキビ踊りそう、とか全員に設定をかなり深く落としこんでないとこの演出はできないと思う。
うたプリの制作、まじ恐ろしい子!!

1:16~
この決めのタイミングで紫が抜かれたことで、ダブルセンターの片割れが紫であることが確定。
この決めのタイミングで誰がカメラで抜かれるかは、死活問題。そのグループで誰が推されてるのか一発でわかってしまうという。
てかここでカメラに向かって指差ししなかったあたりがもう、カメラアピールしないファンサあんまりしないっていう紫くんのキャラクターを浮き彫りにしてるwwww

1:18~
Aメロ。
ここから先のAメロからBメロ、サビへの入り方、っていう一連の流れは以下でシンメの話するときにも述べますが、いかにもじゃにーずだし、グループアイドルとしての鉄板の流れをもっとも踏襲してる場面だと思う。
本当に研究度合いがはんぱないよ・・・お姉さんここだけで萌え疲れてしにそうになったもん・・・・・・
赤から始まり、するりと紫が画面に入り込み、紫へバトンタッチ。
ここの「衝動」の歌詞のときの手を振るのの各々の個性が出ている感じたまらん。
そして赤と紫のユニゾン。この王道感はなんなんだろう・・・新人アイドルの設定じゃないのかこいつら。アイドルとして完成されすぎなんだけど。もはや貫禄さえ感じるよ・・・・・・

1:27~
ここ揃える振りだからちゃんと引きで見せてくれたカメラワークに感謝。
細かくコマ送りするとわかりますが、各人腕を上から下に下ろすのと、腰の使い方が微妙に異なります。
そう、この微妙な差異がいいんだ!これがクセであり個性!
じゃにーずの魅力はぴったり揃えることではありません。これみたいに各人微妙にクセがあって違ってるからこそ、グループであることに魅力があるのだ。
そして若干身体かたそーな動きしてる若干名にくっそ萌えた←
身体かたいのってこういうところで出てくるよねwwwかたいのにがんばって動かそうとしてるのに萌える。

1:30~1:33
もうね、最大の見せ場絶対ココ。もっともリピートした箇所、ココ。
普段じんかめが目配せしただけで100リピート常識(だった)わたしを舐めるなと。←
腕から先だけで個性満タンな振りをこなしながらアイコンタクトと微妙な笑みしかも各々微妙に笑みの種類が違う。
このリアル感ぱねぇ。なんなら似たような振り付け探してアイコンタクトしてるとこまで探してこれそうなくらい、じゃにーずの定番系。
ここでこの振りを持ってきて、なおかつ赤が見始めてからの紫と目が合いアイコンタクト、ふたりで微笑み、というこの流れ!!!鉄板といわずなんという!!!
ここに絶叫するんだよファンは!!!!!
同時に見つめあうっていう感じじゃなくて、赤が一方的に見つめていたところに紫も赤の方向いて視線が合う、という過程にものすごく萌える。なにこのこたちかわいい。シンメの萌えポイントとしてパーフェクト。
もはや一辺倒でコピーした方が絶対楽だろうに、メンバーに合わせてここまで細かく指やら腕やら足の角度と腰の振り方表情の付け方視線の持って行き方タイミング、すべてに個性つけて割り振ってんだよこのオープニング。
まじぱねぇ。制作力入れすぎ。
作画の丁寧さもそうだけど、その丁寧さを裏付ける徹底的なアイドル研究がほんとーにはんぱない。

1:46~
黄色ピンク組における鉄板箇所はここ。
ふたりでマイク差しだしながら歌うやつね。これコンだと頻出する。振り自体に組み込んでしまったことには驚いたけど。
マイク差し出されたやつは絶対歌わなきゃいけないから自分のパートじゃないのに無理やり歌わされたりとかして、そういう信頼感に萌えるんだよなぁww

2:01~
黄色ちゃんがまさしくギガントファンサたっぷり派のじゃにーずあいどるwww
ここでカメラアピールとしてピースしちゃうあたりまじじゃにーず。
黄色ちゃんのキャラが出てるなぁと思う。
赤と紫がカメラアピール足りないのとかも研究された末の計算だとしたらほんとうに制作ちゃん怖いwwwwww
基本的に赤と紫はドセンターが確約されてるのでカメラアピールしなくてもカメラに映れるっていう自信みたいなのがあるんだよね、だからほかのメンバーに比べるとカメラ目線、カメラアピール、カメラに映り込もうとする意識が少なめに見える。
ジュニアとかの子たちがカメラに映ろうとするとき積極的にカメラアピールするのは評判よかったら次抜かれる回数が増えるかも、というのがあるからなわけでさ。それが足りないのはつまりセンターという王座に座ってるんだ、とかいう解釈の末のあの表現だったとしたら本当に研究されつくしてるよ・・・。

2:11
最後の決めが紫だったことで、紫が真センターだということが確定。
ダブルセンターの場合、フォーメーションによってはセンターひとりにする場合があって、その場合にセンターとるのが真センターね。
本当にそのグループでいちばん華があると思われてる存在、というわけですな。
わたしは赤担当だからくっそぉ紫めwwとか思ったけどwwwww





以上の話のように映像と直結しない話をちらほらと。

少し全体的な話でいくと、シンメの必要性理解しすぎ。
たとえば赤紫コンビの安定ダブルセンターっぷりはまさしくじんかめを見ているよう!もしくはにゅすのやまぴにしきど班でもいい。
この絶対にセンター!という華やかさをAメロにぶち込み、尚且つダブルセンターの強みを生かしてソロで入れ替わりに歌わせた後、ユニゾン歌わせるのがもう、まさしくじゃにーず!
そしてそのあとBメロで他4人を二組のシンメに仕立てて一組毎にセンターぶち込んで振り、そのあとサビに入りフォーメーション微妙に変えて並び直し、センターにダブルセンター持ち込んで揃える振りを持ってくるあたりまじじゃにーず王道。
さらにそこからカメラアピールを繰り出すあたり、まじじゃにーず王道。
またさらに、その後ろをひゅ、と交差していった青とオレンジ!
このOPでいちばんよく考えられてるなと思った瞬間だった。
これ後ろにメンバーの移動入れるのなんて作画的には絶対面倒なくせにきちっと入れてきてるのね。
つまり、俯瞰的な視点で、どの時点でどの子がどう動いてどの立ち位置に入るのか、という細かいフォーメーションまで決めてあるということに他ならないわけだ。
フォーメーションに違和感がないようにそこまでこだわった制作班にほんと拍手をおくりたいよわたしは…!まじ乙!

さらにカメラで抜かれてるシンメの間、ほかのメンバーはファンサとか振りとかどんなんやってるのかとか妄想しだすとたぶん3日間は悩めるくらい盛りだくさんなネタになる\(^o^)/

あとオレンジと青が仲良くない雰囲気満載なのにステージの上特に歌って踊ってるときだけは完璧に笑顔でシンメになりきるというこのシンメの魔力といったら・・・!!!
もうほんとうにかわいいよオレンジ青。



あとまとめ読んでてファンサ視点の考察もおもしろかったからやってみた。

赤:頻繁というか気まぐれにかつ積極的にやる。でも適当にやるから二度見とか2回ファンサとか、偏りが出てファンの間に争いが勃発しやすい。でも積極的にはやるから次!と気合いが入ってうちわのレベルが上がる。かつその男らしさが好き、とかいってファン離れが起きない得なタイプ。基本的には愛想いい。

紫:めったにしないクール路線。うちわとかもあんまり見てない。本人のテンション次第。オーラスとかでテンション上がってたらたまーにしちゃうかも。とにかくレアなのでされたファンはその公演中ずっと放心して集中できない。とにかく一度されると離れられない罪作り。ファンサよりはカメラ抜かれるとき決めるとこでばしっと決めるからファンが離れられないパターン。

オレンジ:そんなに頻繁じゃないくせカメラアピールやら肝心なとこでは外さないファンサ精神。がっしりと自担はつかまえとくあざとさ。なおかつ隙あらば他のメンバーのファンを奪おうと横やり。

青:基本的にファンサ自体はあんまりしなかったり無頓着なふりして、実はむっつり。しっかりうちわの枚数とかソロダンスのときの歓声の大きさとか気にするタイプwそんで前の公演よりぱっと見うちわ少なかったらこっそり凹む。けど外面だけはローテンションクールぶる。

黄:ファンサタイムな曲が始まるとすぐに外周1周しようと駆けずり回るタフな子。常ににこにこなファンサの王子様。自分のうちわ持ちだけならず平等なファンサでファンが逃げない。

ピンク:ぴょんぴょん飛び跳ねて余裕があったらすぐ花道行っちゃうくらいファンサ精神旺盛。曲終わりなのにメインステに帰ってこない問題児。でもファンはその可愛さと無邪気さと優しさに癒される。自分たちのグループのファンなら誰でもファンサしちゃって、担降り担変えまでいかなくともコンやる毎に釣った魚が増えてくパターン。

もうなんか、リアルに想像できることね?\(^o^)/
ここまでくるとコンサートのセトリまで作ったりソロ傾向までできてしまうよね!
キャラソン来月から出るみたいだからそれで傾向はもっとより深くつかめるからキャラの把握にもつながるわけですねわかります←





さて、長々と書いて疲れたからここで一度終わっとく!
ほんとはもっと書けるんだろうなぐへへへへ。
そろそろ引かれる長さになったので一度退きますよん。

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